項目に入力する方法の種類について説明します
項目には値を入力する方法が複数準備されています。

項目にはデータ型を必ず設定します。
レコードの入力時には、データ型に応じた値を入力できるようになっています。

項目にはデータ型を設定し、レコードの入力時に自動的に入力される値を指定します。
レコードの入力時には、四則演算の式として利用している項目に入力した時点で、計算結果が入力されます。
関数についてこちら

項目にはデータ型を設定し、それらの項目を利用して四則演算で計算した結果を、レコードの入力時に自動的を入力します。
レコードの入力に応じて、四則演算を設定した内容が自動的に入力されています。